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エディがついに来日。


しかし、NarzibにもDazedのイベント@superdeluxeにも物理的に行けず…
残念でした。


友人の多くが行っていたようで、写真を見せてもらったり、話を聞いたりして行った気分になってみようかと試みましたが、失敗しました。


superdeluxeでの様子はこのブログのリンク先である2nd blog cafeとかZEROXとかFashion Addictで御覧になれますので、是非。
赤い裏地のレザージャケットが素敵です。
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2008.07.03 0
今回は、先日購入した"0 zero"の服を紹介します。
0は鳥井 信徳さんによって2007年から始められたブランドです。
詳しくはhttp://www.z-e-r-o.jp/を御覧ください。


http://www.z-e-r-o.jp/online-order/html/item_1/03051708_2.html


特に気に入っているアイテムが、↑のページで紹介されている、フーディタイプのカットソーです。
0ではブランドの開始当初から出されている形で、今期のモノにはNullと手書きの文字がプリントされています。
(ちなみにNullの意味は、プログラミング用語における何のデータも含まれない状態、あるいは長さ0の空文字列、を表しているそう)


z-e-r-o 72



シルエットはかなりタイト(1サイズを選んだからかもしれませんが…)、生地は光沢と伸縮性のあるコットン(dior hommeのカットソーに近い)です。
ダーツが背中部分に入っているので、タイトでも体に馴染んで着心地がよいのが嬉しいところ。
袖が七部丈になっているのが特徴で、インナーだけでなく一枚で夏に着るのにも最適です。


このほかに、一緒に購入したのが
http://www.z-e-r-o.jp/online-order/html/item_2/00120106.html
で紹介されているバッグ。


携帯用のポケットなどがあり使い勝手がよいだけでなく、強度もしっかりとしているので本やレジュメなど重いものもガンガン入れて使えそう。
デザイナーのNobunoriさんはraf simonsのピンなどを付けてカスタムしていましたが、僕は使い道のなかったナンバーナインのバッジでも付けようかな、と思っています。


このブランドの凄いところは、全て手作業で作られているところです。
丁寧に一つ一つ縫製されており、コンピューターの画面では伝わりきらない拘りや心遣いが服に込められています。


今回紹介したもの以外にもオーダーしているものがあるので、それはまた別の機会にご紹介します。
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