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2007.04.30 No Reunion
http://www.barks.jp/news/?id=1000031267&m=oversea


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3年ぶりにステージで共演を果たした元リバティーンズのピート・ドハーティとカール・バラーだが、期待されるリバティーンズの再結成は念頭にないようだ。2人とも、それぞれのバンドのニュー・アルバムが最優先事項らしい。

『NME』誌のインタヴューに応じたカールは「自分にとってピートは特別な存在」だとしながらも、いまはダーティ・プリティ・シングスの活動が1番だと語った。「俺たち、もう別のことをしてるだろ。俺は、ダーティ・プリティ・シングスに夢中なんだ……。いまはダーティ・プリティ・シングスのニュー・アルバムに専念してる」

またピートのほうも、ベイビー・シャンブルズの新作に焦点を当てているようだ。彼は「今月終わりには、スティーヴン・ストリートとスタジオに入るよ」と話している。NME.COMによると、ドハーティはソロ・アルバムも制作しているところだという。

関係は修復したものの、すでにそれぞれ別の道を歩んでいる2人。しかし、リバティーンズ再結成はなくとも、この先、どちらかのアルバムでコラボなんてことはあり得るかもしれない。



少し古い記事ですが…。
予想はしていたものの、やっぱり残念ですね。


最近忙しくって、アンテナが低くなってます。。
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2007.04.27 UT
http://www.uniqlo.com/jp/news/2007/04/t_ut_store_harajuku_428.html


ユニクロは2007年4月28日(土)、ユニクロ原宿店を改装して、新たにTシャツ専門店『UT STORE HARAJUKU.(ユーティー ストアハラジュク)』をオープンします。コンセプトは、「Tシャツの未来のコンビニエンスストア」。常時Tシャツ500種類以上がひしめく店内。誰もが必ず「これだ!」と思えるTシャツが買えるお店です。


ニュースを見たときにブログで書こうと思っていたんですけど、すっかり忘れてました。
大好きなJessica Blogで思い出したのですが、そのブログによると、明日のレセプションパーティでDJをJessicaさんがされるとか。見たい!


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PANTONE社とコラボレーションした無地Tシャツや「テリー・リチャードソン」コラボレーションTシャツが気になります。また、オープン記念としてテリー・リチャードソン写真展が開催されるそうで、こちらも気になります。
テリーはヒスグラの青山店のオープン時にも写真展を開きましたね。そういった意味では少し新鮮味に欠けるかもしれませんが、個人的には興味がある写真家の一人なので、楽しみです。


http://ut.uniqlo.com/
こちらのオフィシャルサイトもかっこいいです。かなり期待できそう!
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このストールが肝ですね。これがなかったら、ただの西海岸系でしかありません。
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The Horrorsの誰か。(名前までは覚えてません…)
The Horrorsは独自のファッションスタイルを持っていますね。もちろん音もいいですけどね。
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Dior hommeの今期のシルバーレザーのブルゾンですね。違ったらごめんなさい。。
http://razorlight.web.infoseek.co.jp/photos/photos_20070416_hmv_shibuya.htm


↑先日のRazorlightのJohnnyライブの模様です。
そのライブに行った人から教えていただいたんですけど、セットリストは↓



Golden Touch

In The Morning

Before I Fall To Pieces

America

Kirby's House


な感じだそうです。Golden TouchにIn the Morning、さらに大ヒット中のAmericaまで!!!
うあー、やっぱり行きたかった…。


で、上記URLで見れるんですが、この日Johnnyが着ていたTシャツがいつものAmerican Apparelではなかったそうです。


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これがいつものJohnnyスタイル。


今回着ていたのは、KID DID HIDとプリントされたTシャツで、RICOのものだそうです。
別の方からの情報では恋人のKirstin Dunst(スペル不安…)とLovelessで買い物をしていたらしいので、おそらくLovelessで購入したのではないかとのこと。(LovelessではRicoを扱っているそう。知らなかったー)


あと、スパイダーマン3のプレミア試写会でもお二人は仲良しだったそうで、ご馳走様でした。
http://thesartorialist.blogspot.com/2007_04_01_archive.html#1869978734296892391


今回は僕がちょくちょくチェックしている"The Sartorialist"というブログから。
このブログは世界の様々な都市のストリートスナップを掲載しているんですけど、Dior hommeを着た女性が登場しています。


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その彼女のインタヴューの中で、


I asked if she was seeing a reaction to Hedi leaving and she said people are buying the denim like collectors items.


とありますが、まさしく僕がこの行動を取ろうとしています。だってデニムだけは他のブランドでは代えがきかないんですもん。タラリスも休止中ですし。
まぁ、ジャケット類もなくなると困るんですけどね。。



さて、3月分のMisshapesのpick upもしなきゃなぁ。もう4月も中盤にさしかかってます。
2007.04.15 Links...
気になるリンクをいくつか貼っておきます。


http://www.cubeny.com/fanews0107.htm
毎週更新されるコラムが面白い、Cube NYです。ここのサイトのTopshopのKate Mossラインについての特集が面白いのでリンクを貼ります。
どの商品がどこからインスパイヤーされているのかが分かりやすく解説されていています。ところでKateラインはラフォーレのTopshopに入るのでしょうか?アメリカのバーニーズに入るくらいだから入るのでしょうかね。

ちなみに
http://www.katemosstopshop.com/
で本サイトでも特集されています。


http://kstyle.s57.xrea.com/archives/2007/04/post_432.php
これはシャネル銀座のネクサスホールで開催されているエリオット・アーウィット写真展の話題。写真に最近興味があるのでちょっと気になりました。今体調がイマイチなので行けませんが、5/6までには行けるかな?


http://abcdane.net/blog/archives/200704/dunst_itami_jyouriku.html
これはABC振興会からのリンク。
この記事にも書かれていますが、RazorlightのJohnnyが月曜日にHMVでインストアライブを行います。このライブはチケットがいるらしくって、僕もちゃんとチケットをゲットしていたのですが医者に一週間くらいの外出禁止命令が出たので大学のともだちにチケットをあげました。
去年のRazorlight来日から一年もたっていないんですね。行きたかったです、ほんと。


□昨日はPete、今日はKateの話題を取り上げたので、ついでにYouTube等で話題になっている映像をぺたりしときます。
http://www.nme.com/news/the-libertines/27681


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The Libertines reunited tonight (April 12) onstage in London.

Pete Doherty and Carl Barat played 13 songs at the second of Doherty's An Evening With Pete Doherty gigs at the Hackney Empire.

During the second half of the show Doherty teased the audience by saying: "You've been waiting for this moment. Ladies and gentlemen Mr Carlos Barat...only joking! What do you expect for 25 quid?"

Then Barat bounded on stage, wearing a Dior Homme suit and a trilby.

The duo played 13 Libertines classics, including 'What Katie Did' and 'Time For Heroes'.

They whispered and hugged each other in between songs, while during their cover of Mama Cass With The Mamas & The Papas' 'Dream A Little Dream', Barat performed a little tap dancing routine.

The duo played song 'Albion', with Barat joining in on vocals. The song was originally considered for The Libertines but was included on Babyshambles 2005 album 'Down In Albion'.

Returning for a quick encore, the pair played 'The Delaney', left the stage and then re-emerged triumphantly holding each others hands in the air.

However the reunion continued outside the back of the venue.

After the show fans shot round to the venue's dressing room windows and managed to convince the pair to reappear.

Appropriately enough Doherty and Barat performed an impromptu version of 'Can't Stand Me Now' for the mass of fans, while Doherty's girlfriend Kate Moss watched on.

Prior to Barat taking to the stage for the reunion, Doherty played a number of songs solo and with guest Alan Wass and Bert Jansch including 'Killamangiro' and 'Cyclops'.

The reunited Libertines played:

'What A Waster'
'Death On The Stairs'
'The Good Old Days'
'What Katie Did'
'Dilly Boys'
'Seven Deadly Sins'
'France'
'Tell The King'
'Don't Look Back Into The Sun'
'Dream A Little Dream Of Me'
'Time For Heroes'
'Albion'
'The Delaney'






感動です!!!
NME.comを何気なく見てたらこんなことが!!!
一瞬遅れてきたApril foolかと思いましたよ!!!

carlはdior hommeのスーツを着てたんですね。シャツはどうみても違うようですけど。


http://www.nme.com/blog/index.php?blog=19
で当日の写真や映像が見ることができます。このエントリに載せたもの以外にも沢山ありますので、是非是非この歴史的瞬間を追体験しましょう!!!



コメントで香水について触れられた方がいらっしゃったので、新しい香水のCMを貼っておきます。以前にエディがCMを作るというニュースを取り上げたことがありますが、これがそのCMです。

ちなみにFahrenheit 32は日本ですと4月27日に発売予定だそうです。たしか海外では既に発売されているとか。
2007.04.13 fan made video??
dior homme




myspaceのvideoでこんなのがありました。多分hediのファンが作ったものですね。懐かしい写真もあったりします。

よくよく見るとfan made videoにしては出来がよすぎる気もします。このvideoについて何かご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
2007.04.11 dbm to split
the show on the 8th of may at the 100 club will be the last ever dustins bar mitzvah gig.

when we got back from Germany, toby told us he didnt want to be in a band anymore , we are all tired and constantly playing live isnt a buzz at the moment so We have decided that we do not want to carry on as 'dustin's bar mitzvah'. its not like hes Tony McCarroll or Alan White, dustins worked because it was the four of us. If you go and see 'the who' now, its not the who, its an idiot, a paedophile (alledgedly) and a bunch of session muscians.

Me rob and Baco have got a new drummer and lots of new songs, we are looking for a keyboard player. the new band will be a continuation on from dustins bar mitzvah in a way, we are thinking of keeping the dustin's part of the name and then adding to it, but the names not the priority at the moment.we will keep you posted on progress, hopefully will have some songs up by summeigs by the end of summer

We could have probably just about done the tour with a session drummer, but it would have been Gash, like peter kriss was replaced.
we want to thank everyone whos come to the gigs, bought the records and the t-shirts. we would like to see you all down at the 100 club for one last fuck up. we are looking into the possibility of an all ages show as well, but at the moment the 100 clubs the last ever show

GET YOUR FUCKING MOOD ON


Dave x



(http://www.myspace.com/dustinsbarmitzahより)


うわーん、ショック。。


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2007.04.09 Johnny on Vogue
■ジョニーが、有名ファッション誌『Vogue』の表紙に登場
 レイザーライトのジョニー・ボーレルが、有名ファッション誌『Vogue』(英国版)の表紙に登場しました。同誌5月号でジョニーは、上半身裸にスキニー・ジーンズというお馴染みのスタイルで、スーパーモデルのNatalia Vodianovaと共に表紙を飾っています。ちなみに、同誌の表紙に男性として登場したのはジョニーが7人目で、U2のボノ、エルトン・ジョン、 Robbie Williams、P. Diddyなどに続く起用となりました。


(http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/razorlight/より引用)


ライブの姿そのままですね。文句なしにかっこいいです。


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2007.04.07 Chanel - Le Rouge
 1950年代後半にフランスで起こった若い映画作家たちによる映画ムーブメント「ヌーヴェル・ヴァーグ」の象徴的存在で、映画監督、映像作家として名を馳せた、ジャン=リュック・ゴダール。『勝手にしやがれ』(1959)をはじめ、『気狂いピエロ』(1965)、『男性・女性』(1965)など、世界中のあらゆる世代の映画監督に影響を与えた作品を多く手がけている。

 シャネルが広告フィルムとして作り上げた『LE ROUGE』は、そんなジャン=リュック・ゴダールの映画『軽蔑』(1963)の冒頭シーンへ敬意を表し、彼の同意を得て製作された。『軽蔑』のオリジナルシーンは、ローマのアパルトマンの寝室で、ブリジット・バルドーがミシェル・ピッコリに「私の身体は好き? どこが一番好き?」という問いかけから始まり、一方で『LE ROUGE』は、トップモデル、ジュリー・オードンが「私の唇は好き?」と問いかけながら、その唇に口紅「ルージュアリュール」を塗るシーンが盛り込まれている。また音楽も『軽蔑』のオリジナル・サウンドトラックの曲で、数多くの映画に作品を提供しているジョルジュ・ドルリューの曲をそのまま使用。インスピレーションあふれる音楽は、『LE ROUGE』の完成度を高めている。
文字色

(http://www.elle.co.jp/home/beauty/news/news.php?news=07_0403より一部引用)


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このCMを最近テレビで見て、印象に残ったので。母が昔からルージュはシャネルなので、ルージュといえばシャネルの黒いスティックが浮かびます。

ゴダールの作品は久しく見ていないですねぇ。高校生のときにはよく見てたんですけど。

↓が実際のCMです。

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ディオールオムのブルゾンを着てますね。マッシュルームなヘアとマッチしてます。
本日、NYでHedi Slimaneのパーティがあります。
MyspaceのHedi Slimane Officialのbulletinで場所や時間がアナウンスされています。


辞任後のエディの様子は気になりますね。


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写真はV Manのパーティにて。
2007.04.01 HELLO
Hedi Slimaneが自身のホームページでコメントを発表。
Word Textとしてダウンロード可能です。

I GUESS THIS WEBSITE COULD BE MY OWN TRIBUNE. ENGLISH IS NOT MY NATURAL LANGUAGE, BUT I THOUGHT I WOULD WRITE THIS MYSELF. HOPEFULLY IT WILL MAKE SENSE TO SOME, AND STRAIGHTEN SOME IMPRECISE RECORDS. I WAS SILENT FOR A LONG TIME. I OBSERVED WITH INTEREST HOW BLURRY AND TWISTED EVERYTHING HAS BECOME. I ALMOST FEEL LIKE I’M A STRANGER TO ALL THIS, AND TOTALLY RELIEVED IT HAS FINALLY COME OUT.

IN JULY 2000, ALMOST 7 YEARS AGO, I JOINED CHRISTIAN DIOR AND STARTED TO DEFINE DIOR HOMME. I CAME FROM SAINT LAURENT. I WAS A LITTLE MISERABLE AND SAD OF THIS SUDDEN EXODUS, BUT THE IDEA OF STARTING EX-NIHILO A DIFFERENT
MASCULINE PROJECT AT DIOR WAS APPEALING. I’VE ALWAYS FELT FOR THIS BEAUTIFUL HOUSE.

I BELIEVED DIOR HOMME, NEWLY CREATED, COULD BE A HOLISTIC PROJECT. THROUGH THE YEARS I WAS LUCKY ENOUGH TO COLLABORATE WITH SO MANY CREATIVE MINDS AND DEVELOP A COMMON SENSIBILITY. I WANT TO THANK THEM ALL FOR A REALLY FRUITFUL COLLABORATION. IT WAS A TIME CAPSULE―7 YEARS
OF PRODUCING MUSIC, BANDS, ARCHITECTURAL SPACES, ART PROJECTS, AND DESIGN. I GUESS I WAS SOLELY INTERESTED IN THE TIME I WAS IN, LIVING IN COMPLETE MOVEMENT.

I ALWAYS TRIED TO STAY FAITHFUL TO MY BELIEFS, AND THE IDEAS I WAS PURSUING. I TRIED NOT TO GET DISTRACTED. I HAD A CERTAIN IDEA OF THE HOUSE OF DIOR, WHICH I LOVE, AND TRIED TO EXPRESS IT THROUGH DIFFERENT MEDIUMS. IT
WON’T BE FOR ME TO JUDGE IF IT WAS OF ANY RELEVANCE. I WAS JUST TRYING SOMETHING.

I CANNOT THANK MY TEAM ENOUGH, MY STUDIO, AND MY ATELIER, WITH WHOM I BUILT DIOR HOMME. IN SOME WAYS I FEEL IT IS THEM I HAVE LEFT, AND I WOULD HOPE THEY WILL UNDERSTAND. I WANT THEM TO KNOW I LOVE EACH ONE OF THEM. THEY WERE ALWAYS BY MY SIDE, AND ME BY THEIRS. WE HELPED EACH OTHER
THROUGH THE PROCESS OF DESIGN AND THE EXPECTATIONS. I ASSUME WE HAD THE BEST TIME TOGETHER DESIGNING ABSOLUTELY EVERYTHING IN THIS TINY STUDIO.

I ALSO WANT TO THANK ALL THE BOYS THAT DID MY SHOWS AND THOSE I PHOTOGRAPHED, THE ONES I FOUND RANDOMLY AND ALL THE OTHERS. THEY HAVE BEEN A STRONG INSPIRATION–IF NOT THE ONLY ONE–AND THE REASON WHY I DESIGNED THE CLOTHES. I LIKED NOTHING MORE THAN SEEING THEM TAKING OVER THE SHOWS AND MAKING THE CLOTHES THEIR OWN.

I WANT TO THANK ALL THE MUSICIANS I WORKED WITH, THE ONES I DRESSED, THE ONES I PHOTOGRAPHED, AND THE ONES THAT COMPOSED MUSIC FOR ME. I WAS FORTUNATE ENOUGH TO PARTICIPATE IN THE BIRTH OF THIS NEW SCENE, WHICH I GUESS HAD A LOT TO DO WITH THE SILHOUETTE I WAS TRYING TO CREATE. I ALWAYS HAVE THIS GENERATION IN MIND, AND I GUESS I’M STAYING BY ITS SIDE. I WOULD LIKE TO THANK ALL THE BOYS AND GIRLS WHO FELT IT.

I WANT TO THANK ALL THE PEOPLE THAT MANUFACTURED MY DESIGNS WITH SO MUCH CARE AND PRECISION, THE TEAMS THAT CARRIED THIS PROJECT INTO STORES, AS WELL AS THE RETAILERS THAT SUPPORTED MY COLLECTIONS.


I WANT TO THANK BERNARD ARNAULT, WHO TRUSTED ME WITH THIS PROJECT. I WAS REALLY BLESSED TO BE ABLE TO DEVELOP IT. I HOPE HE WILL UNDERSTAND MY POSITION AND DECISION, IF NOT NOW, THEN HOPEFULLY WITH SOME TIME.

CLOSE TO A YEAR AGO, MORE PRECISELY LAST JULY, AT THE END OF MY CONTRACT, I FELT IT WAS TIME FOR ME TO MAKE A MAJOR CHANGE, AND LEAVE THE COMPANY. I HAD ALREADY SET UP THE PRINCIPLES THAT COULD CONTINUE TO BE THERE FOR DIOR HOMME. AS FOR MY OWN STYLE AND AESTHETIC, I DECIDED IT WAS TIME TO SEPARATE THE 2.

IT HAS BEEN SAID THAT A PROPOSAL CAME TO ME TO START A NEW HOUSE UNDER MY NAME IF I STAYED WITH DIOR HOMME.

I TRIED TO MAKE THINGS WORK FOR ABOUT A YEAR. HOWEVER, I HAD THE FEELING IT WAS NOT THE RIGHT PROJECT FOR ME. THERE ARE AREAS I WILL NOT COMPROMISE WITH AT ALL WHEN IT COMES TO MY WORK, AND SETTING UP A LABEL UNDER MY OWN NAME. I ALWAYS KEPT IN MIND THE PRECEDENCE OF SOME DESIGNERS I ADMIRE WHO WERE IN A SIMILAR SITUATION, AND CHOSE THE OTHER PATH. PERHAPS IN ANOTHER TIME IN MY LIFE, UNDER OTHER CIRCUMSTANCES, MY NAME, AND THE MANAGEMENT OF A COMPANY UNDER MY OWN LABEL WOULD BE CONSIDERED DIFFERENTLY. RIGHT NOW I FEEL IT IS VERY IMPORTANT TO STAY TRUE TO MY PRINCIPLES, AND THE IDEA I HAVE OF FASHION.

I HAD NO OTHER CHOICE THAN TO REFUSE THE KIND PROPOSITION THAT WAS MADE AND TO DECLINE A NEW DIOR HOMME CONTRACT. I MADE THIS CLEAR JUST AFTER MY LAST SHOW, THE SECOND WEEK OF FEBRUARY, AND LEFT FOR LOS ANGELES. I DECIDED TO WALK AWAY FROM DIOR, AND MOVE ENTIRELY FORWARD.












7

YEARS WITH

AIR
ALAN RAKE
ALEX KAPRANOS
ALLISON MOSSHART
ANDREW AVELING
BECK, MARISSA, AND COSIMO HANSEN
BRANDON FLOWERS
BRIAN MOLKO
CARL BARAT
COURTNEY LOVE
DAFT PUNK
DAVID BOWIE
ELTON JOHN AND DAVID FURNISH
JACK WHITE
JAKE SHEARS
JOHNNY BORREL
MATTHEW BELLAMY
MICHAEL STIPE
MICK JAGGER AND L’WREN SCOTT
NEIL TENNANT AND CHRIS LOWE
PAUL SIMONON
PETE DOHERTY
PHIL BUSH
PHOENIX
THESE NEW PURITANS
TOM PADDINGTON
8 LEGS

ANDREAS GURSKY
BANKS VIOLETTE
DANIEL ARSHAM
DICK EVANS
DOUG AITKEN
CARSTEN HOLLER
MUNTEAN AND ROSENBLUM
UGO RONDINONE
PAUL P.
PIERRE HUYGUE
THOMAS DEMAND

DAVID LYNCH
DAVID SIMS
INEZ VAN LANSWEERDE AND VINOODH MATADIN
GUS VAN SANT
BRUCE WEBER
IN MEMORY OF RICHARD AVEDON
WHO DID MY FIRST PICTURE


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3/15にPHOTO DIARYで発表された写真と"HELLO"という言葉が添えられていました。



僕はHedi退任の記事のタイトルを"Good-by"としましたが、Hediにとっては"Good-by"ではなく"Hello"なんですね。
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